モテたい人必見!?テストステロンのメリットと増やす行動12選を紹介

皆さんはテストステロンという男性ホルモンを知っていますか?

 

知らないと人生損しますよ!モテたい人必見です!

 

テストステロンとは男性の身体に多く分泌されるホルモンであります。身体が筋肉質になったり、声が低くなったり、男らしくする働きがあります。

 

このテストステロンを増やしていくことでの大きな効果として精神安定、筋肉増強、性欲向上などの効果があることからモテホルモンと呼ばれています。

 

簡単に言うとテストステロンを増やせば女性にモテるんです!

 

嘘だと思う方!この話は本当ですよ!

 

その理由はより良い子孫を残そうとする女性の本能であり無意識のうちにテストステロンが多く分泌している男性を求める傾向にあるそうです。

 

今の話を知ったら今すぐにでもテストステロン増やしたくなりますよね!

 

でもその前にテストステロンを増やすことでどんな効果があるか紹介したいと思いますー!

 

 

テストステロンを増やしていくとどんな効果があるの?

 

女性にモテる

 

先ほども書いたように女性はより良い子孫を残そうとする本能があるのでテストステロンの分泌量が多い男性を好む傾向にあります。

 

そのためテストステロンの分泌量が多い男性ほどモテるのです!

 

テストステロンの分泌量を増やすことで自分の男性としての魅力がレベルアップして女性から好かれたり会話の反応が良くなったりします。

 

テストステロンを増やして男性として格上の存在になれば女性から本能的に好かれますよ!

 

テストステロンを分泌量が多いと積極的に行動を起こしやすくなるので複数の女性と関わっていくうちに複数の女性からモテていくのだと思います!

 

実は誘われることが増えましたね

なかのん

 

筋肉が増量しやすくなる

 

テストステロンを増やすことでの効果として体力アップや筋肉が増量されます。

 

そして筋肉がつきやすい体質になるのです。筋トレを日頃からする方にはテストステロンがとても重要なんです。

 

筋肉がない男性や太っている男性よりも筋肉質の男性のほうがモテるといわれているのでテストステロンを増やしていくことでよい相乗効果があります。

 

またテストステロンには脂肪燃焼効果がありダイエット効果があります。スタイルの良い体型を維持できるのです!

 

筋肉という武器を身に纏えば自分に自信が持てるようになりポジティブになれると思います。他にも筋肉があればファッションにも生かすことができおしゃれになれることだってあります!

 

逆にいうとテストステロンが減ってしまえば太りやすくなりネガティブ志向になると言われているのでご注意ください。




やる気が出る。ポジティブになる

 

テストステロンはドーパミン及びセロトニンの分泌を促す効果を持っていてドーパミン及びセロトニンを分泌していくとやる気アップさせる効果があり、物事をポジティブに捉えられるようになります。

 

セロトニンは不安を軽減しネガティブになりにくくなる効果があります。別名幸せホルモンとも呼ばれています。

 

やる気アップしてポジティブ志向になればどんどん物事を進んで取り組めるようなりその結果物事が成功してさらにやる気アップして良い循環を受けることができると思います。

 

そのおかげで筋トレや仕事・勉強のモチベーションを維持でき長続きできるので相乗効果がかなり良いです。

 

仕事ができる。勉強ができる

 

テストステロン分泌によって記憶力や集中力を上げることができるので結果仕事ができたり勉強ができたりします。

 

また仕事面ではポジティブになり行動力アップや決断力アップするためリーダーになるための必要な要素を上げることができ仕事が捗る可能性があります。

 

リーダーのような人を引っ張っていく立場になることでもテストステロンが上がっていきます。

 

経営者、社長レベルになるとテストステロンの分泌量は多いと言われていますよ!私は社長ではないので実感できません!

 

若々しくいられる

 

一般的にテストステロン分泌量は25歳をピークに減少していくと言われています。25歳以降年々テストステロンの分泌量が低下していくのが老化の主な原因の一つになっているのです。

 

テストステロンの分泌量を増やすことで成長ホルモン(若返りホルモン)を増やすことができ主に肌の修復や再生(美肌効果)、生活習慣病の予防をすることができます。

 

そのテストステロンの分泌量を増やしていくことで老化するのを遅らせることができるんです!

 

私はまだまだ若いせいか老化している実感はないのです

なかのん

 

 

テストステロンの分泌量を増やしていくための行動を紹介!

 

みなさん!これらの効果を知ってテストステロン分泌量を増やしたいですよね!

 

そんなテストステロンを増やしていく12の行動を紹介していきたいと思います。

 

是非今日から実践してみてください。

筋トレをする

 

テストステロンの分泌量を多くしていくための重要なことは筋肉量の大きい部位を鍛えることです。

 

筋肉量の大きい部位の筋トレと言えば、下半身のスクワット、胸のベンチプレス、背中のデッドリフトです。

 

中でも下半身の筋肉は、体全体の筋肉量の6~8割以上を占める非常に大きな筋肉なのでスクワットがテストステロンの分泌量を増やすために1番重要な筋トレです。

 

下半身を鍛えれるスクワットをすることで「下半身の筋肉の安定=モテる」につながるのでとても筋トレをする上では重要になります。

 

筋トレをする際には10回上げるのが限界の重量で行いましょう!とにかく自分を限界まで追い込む筋トレこそテストステロンを最大限分泌してくれますよ!

 

こちらの記事でテストステロンを増やしていくスクワットのやり方を紹介しています。あわせてご覧になってください。

 

しかし長時間の筋トレはテストステロンが減少してしまうので1日の筋トレ時間は1時間未満がベストです。

 

だらだら時間をかけて筋トレするのではなく短時間で効率よく筋トレをすることがテストステロンを分泌していく上で重要になります!

 

逆にフルマラソンのような長時間の運動はテストステロンの分泌量が著しく減少してしまいます。

 

私もフルマラソンを走る機会があったのでテストステロンの効果が失うことがあり何より筋肉量がかなり落ちてしまいました。

 

フルマラソン後に元の筋肉量を戻すのに2~3か月要しました。フルマラソン後は筋肉がなかなか増えていかず悩まられました。

 

減少したテストステロンを元の分泌量に戻すには3ヶ月かかると言われています。

 

その3ヶ月の間にもう一度フルマラソンを走るとさらに低下してしまい元の分泌量に戻すのにさらに時間がかかってしまうのでご注意ください。

 

ストレッチを日頃から行う

 

ストレッチを行うと関節や筋肉が刺激されるためリラックス効果があり、その結果テストステロンが多く分泌されます。

 

また筋トレの怪我予防になるので積極的に行うと良いと思います。

 

身体が硬い人は風呂上がりになると多少柔らかくなり継続してストレッチしていくとすぐ柔らかくなりますよ!

 

凄く身体硬かったけど毎日ストレッチしたら柔らかくなったよ!

なかのん

 

 

適切な睡眠時間をとる

 

規則正しい睡眠時間はテストステロンが分泌されます。7〜8時間の睡眠時間がベストです!

 

7時間以下の睡眠は、テストステロンの基準値を30%以上も引き下げてしまう恐れがあります。

 

特にホルモンが分泌される時間帯は午後11時から午前2時なので11時は早いかもしれませんが極力早い時間に寝るとテストステロンの分泌につながります。

 

寝る前にスマホを見てしまうと寝づらくなったり睡眠の質を落としてしまうのでできる限り寝る前にスマホは使わないほうがいいと思います。

 

たんぱく質をとる割合を増やす

 

たんぱく質はテストステロンの原料であるので積極的にとりましょう!肉、卵、魚、牛乳を日頃から食べましょう!

 

特に筋トレをしている方はたんぱく質を体重×2gとるのがベストです!

 

食事だけではたんぱく質をとりきれない方はプロテインを筋トレ後に飲むと良いと思います!

 

プロテインは筋トレ後30分以内は吸収しやすいので30分以内に飲むことでテストステロンの分泌量を増やすことができます。

 

たんぱく質を体重×2gを取るのはとても難しいので高たんぱく料理とプロテインを積極的にとっていくことが重要になります。

 

玉ねぎ

 

玉ねぎはアミノ酸が豊富で含流アミノ酸が多く含んでいます。

 

含流アミノ酸はテストステロンの低下を抑える作用があり、尚且つテストステロンを上昇させる作用もあるんです!

 

テストステロンを増やしていく上では必要不可欠な食材でもあります。1日半玉以上食べると良いと思います!

 

しかし調理する際の注意点があります。

 

調理する際包丁で玉ねぎを切る前に電子レンジで1~2分加熱してから切ると含流アミノ酸が分解されずに食べることができます。

 

 

 

キャベツ

 

キャベツにはアリシンという成分が多く含まれているのでテストステロンの分泌量を上げてくれます。

 

アリシンはキャベツ以外にもニンニク・玉ねぎ・長ねぎ・ニラに多く含まれています。その中でキャベツと玉ねぎには身体にもよく比較的に安価なため積極的に食べるといいと思います!

 

豚肉のようなビタミンB1が豊富な食材と一緒に食べることで疲労の回復効果やストレスの軽減や睡眠力を上げる効果があります。

 

またキャベツにはインドール3カルビノールを多く含んでいるため摂取することで女性ホルモンであるエストロゲンの分泌量を下げることができます。

 

エストロゲンの分泌量が多いとテストステロンの分泌量を下げてしまうので積極的にキャベツを食べるといいと思います。

 

 

卵は善玉コレステロールの基準値を上げる効果があります。テストステロンの原料はコレステロールであるのでテストステロン分泌する上で欠かせないです。

 

テストステロンを増やしていくための栄養素はたんぱく質、亜鉛、ビタミンDが重要ではありますが、卵にはたんぱく質、亜鉛、ビタミンDを含んでいるためテストステロンを増やしていくためには欠かせない食材なんです!

 

卵は比較的に安いので1日1個以上は食べるといいと思います。

 

 

亜鉛をとろう!

 

テストステロン分泌量を増やしている中で重要な栄養素が亜鉛です。

 

亜鉛含有量が多いとテストステロンの数値も高い傾向があります。他にも亜鉛には疲労回復効果があり筋肉痛完治が早まるので筋肉痛の状態で筋トレをしなくても済みますね!(筋肉痛だから筋トレできない!を防ぐことができます)

 

亜鉛が多く含まれている食べ物は牡蠣と牛肉です。特に牡蠣が多く含まれていますが毎日食べられる食材ではないと思います。

 

そう言う時はサプリメントでカバーすると良いと思います。

 

 

 

摂取量は守りましょう!摂取量を超えると副作用があるのでご注意ください。

 

私は牡蠣が大好きなので一石二鳥なんです!牡蠣好きには良い効果があって嬉しいですね!




ビタミンDをとろう!

 

ビタミンDをとることで筋肉が増量されテストステロンの分泌量が上がります。

 

ビタミンDを摂取するのに1番良いのが太陽の光を浴び日光浴する事です。

 

1日10分程度の日光浴をする事でビタミンDは増えます。特に朝日は体に良いので天気の良い日には朝起きてウォーキングするといいと思います。

 

自然と早起きできると思うのでより健康的になると思います!

 

天気が悪い日などはサプリメントでカバーすると良いと思います。

 

 

ストレスを溜めない

 

ストレスをためるとコルチゾールという悪いホルモンが分泌されてしまいテストステロンが下がってしまいます。

 

特に仕事をしている方でストレスを回避することはかなり難しいと思いますがストレスを感じたらすぐリラックスできれば良いと思います。

 

コルチゾールはビタミンCを摂取すると分泌を減らすことができます。

 

 

最悪ストレスを感じたらビタミンCのサプリメントを摂取するのはいかがでしょうか。



お酒を摂取量を減らす

 

アルコールを大量に摂取すると、身体的にストレスを感じてしまいコルチゾールと言うホルモン分泌されていきます。

 

その結果コルチゾールが分泌されることによりテストステロンの分泌量を減らしてしまいます。

 

先程と同様にコルチゾールはビタミンCを摂取すると分泌を減らすことができます。

 

1日の摂取量を人によりますが適量以下にしていけばテストステロンの分泌量はあまり下がりません。

 

美人と話す

 

美人と話すことでテストステロンの分泌量が上がります。話は何でもいいのでとにかく会話することが重要です。

 

女性と話していく上で相手の反応が良かったり誘われたりするとテストステロンが高まっている証拠なので自分の今のテストステロンの分泌量も分かるのではないかと思います。

 

美人と話すと緊張してドキドキすると思いますがその瞬間テストステロンを分泌しているのでテストステロンを分泌している瞬間を楽しみながら会話も楽しんでください!

 

 

まとめ

 

テストステロンを増やしていく行動を紹介しましたが今すぐにでも始められるものがほどんどです。すぐ完璧にこなすのは難しいと思いますので少しずつ試してみてください。

 

特に筋トレが重要でその中でスクワットはこの記事見たらすぐに取り掛かってください!

 

モテたい方やムキムキマッチョになりたい方は今日から意識して取り組みましょう!

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